株式会社コンパス・プレスリリース掲載記事
| 株式会社コンパスプレスリリース記事 | 2008年08月26日 |
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【プレスリリース件名】 現代版 「信長」「秀吉」「家康」を100人生むプロジェクト、『新規事業企画創出プログラム』 を9月1日より販売開始 【プレスリリース概要】 新規事業を専門にする経営コンサルティング業の株式会社コンパス(社長:鈴木 進介、本社:東京都港区)は、昨今の原油高・人口減少・サブプライムローン問題など景気後退の世相を受け、企業の将来の収益源の発掘を目的にした、『新規事業企画創出プログラム』を9月1日より販売開始することになりました。 【プレスリリース本文】 原油高・少子高齢化を脱皮するキーワードが見えてくる! 現代版 「信長」「秀吉」「家康」を100人生むプロジェクト、『新規事業企画創出プログラム』 を9月1日より発売します! 新規事業に挑戦しなければ死んだも同然だ・・・。 新規事業を専門にする経営コンサルティング業の株式会社コンパス(社長:鈴木 進介、本社:東京都港区)は、昨今の原油高・人口減少・サブプライムローン問題など景気後退の世相を受け、企業の将来の収益源の発掘を目的にした、『新規事業企画創出プログラム』を9月1日より販売開始することになりました。 このプログラムは、”新規事業の企画創出プロセスに特化”し、「将来の成長市場の発掘」から「ビジネスモデルの作成」を当社が研修形式で請負い、「企画書の作成」を電話とメールで添削する「研修×コンサルティング」を融合させたプログラムになります。これにより、100人受講すれば100個の将来の収益のネタを生み出すことが可能になります。 「100人・100個」の企画創出が目標です! 【商品の概要】 http://biz-workshop.jp/ (専用サイトもOPEN!) <商品名> 「信長」(2日版)、「秀吉」(2ヶ月版)、「家康」(4ヶ月版) <内 容> 新規事業の企画創出に特化し、「研修×コンサルティング」形式にて、 「受講生100人による100個の企画創出」を行います。 <顧 客> 新しい収益源をつくる必要がある大企業(メーカーなどを想定している) 株価の低迷に悩む新興上場企業の成長源として(サービス業を想定している) <価 格> 「信長」(2日間)コースで、80万円から <期 間> 「信長」(2日間)コースで、最短2日間から 【商品の特徴】 1. 100人の受講生に100個の企画書を完成させてもらう。 2. 企業の課題と状況に応じて、2日間、2ヶ月間、4ヶ月間コースの3商品を発売。 3. 研修形式で企画創出のコツを伝授し、受講生が作った企画書を講師が「進研ゼミの赤ペン先生のように」添削。 ※従来は、理屈と分厚い提案書だけの大手コンサルティング会社か、講義のみの大手研修会社しかなかった。そこで、起業経験者や新規事業経験者のみを講師として採用し、経験に基づきながら、受講生と同じ目線で“共に企画をつくり上げていく”ことにも特徴がある。 ※プログラム講師は現在5名と提携している。 【導入効果】 1.「何を」行えばいいか分からなかった企業に100個の企画が誕生する。 2.講師の「実践的なノウハウ」が受講生にもインストールされる教育効果。 3.「短期間」で企画が生み出せる。 【実績】 既に、プレ商談で、大手SI会社、大手玩具メーカーから受注し、2社導入実績がある。 【社会的価値】 「混迷する時代における新たな“日本モデル”の複数創出」 原油高やサブプライムローン問題など外部要因によって、日本経済も大きな影響を受けています。また国内に目を転 じると少子高齢化・市場の成熟化など、企業の成長余白が減ってきているかのように思われています。しかしながら、メーカーであれば高付加価値・研究開発型を強化し、サービス業であれば日本特有の“おもてなし精神”を磨き、世界でも先頭を切って突入する少子高齢化社会における「日本モデル」を世界に先駆けて創らなければなりません。これは国家戦略としても企業戦略としても必須の事項です。そのためには、一つでも多くの企画を世間に創出していくことが一番の日本経済におけるトリガーになると私たちは考え、今回、その一翼を担うべく商品開発を行いました。 【特記事項】 当社の代表である鈴木は、ここ5年間くらいは大手企業を中心に、大手企業グループの中堅企業や成長意欲が高いベンチャー企業の新規事業を凝視してきました。その結果、いつもどこで企業はつまづくのか、そして次は何をすれば良いのかなどを研究し、体系化してまいりました。詳細は、以下のサイトでも公開しております。 「新規事業 成功の法則」 http://biz-workshop.jp/housoku.html <プレスリリースに関するお問い合わせ先> 株式会社コンパス 岡野 淳 info@compas.co.jp 東京都港区赤坂4-2-11 TEL (03)6906-6090 FAX (03) 6906-6091 http://www.compas.co.jp 【当プレスリリースに関するお問合せ先】 株式会社コンパス 岡野 淳 info@compas.co.jp 東京都港区赤坂4-2-11 TEL (03)6906-6090 FAX (03) 6906-6091 http://www.compas.co.jp |
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