(株)ユニット・プレスリリース掲載記事
| (株)ユニットプレスリリース記事 | 2010年04月22日 |
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【プレスリリース件名】 血糖値、肝機能、便秘、ダイエット、ビタミン不足等が気になる方に。くわの葉青汁「北新地割り」で改善する 【プレスリリース概要】 国産100%のくわ(桑)の葉粉末に、香り付けの国産抹茶、コラーゲンを配合し、1箱60本の大容量でお届けします。 オリジナル製法で癖が無くほぼ無味無臭です。 そのため香りづけに抹茶を加えていますので、大変飲みやすく、手軽に続けられます。 くわの葉特有の有効成分と、抹茶に含まれるカテキンなどの有効成分の相乗効果で、今よりもっと健康な体を楽しんで目指してください。 くわ葉青汁「北新地割り」をよろしくお願いします。 【プレスリリース本文】 株式会社ユニット(東京都世田谷区)は、飲食時の糖分の吸収を強力に抑える桑の葉特有成分を利用した桑葉青汁『北新地割り』(http://www.kuwa-ha.net/)の販売を開始した。 北新地割りは、桑の葉100%の粉末。特殊加工した桑の葉粉末はほとんど癖やニオイがないため、風味づけに抹茶を少量加えている。 北新地割りは元々、焼酎やウォッカなど甲類酒の水割りに溶かして飲むことで、飲食時につい過剰に摂取してしまいがちな糖分の吸収を抑え、体内を健康に楽しく飲食してもらう目的で作られた青汁粉末。 しかし桑の葉の成分を研究していた神奈川県の複数の研究機関からの発表によると、桑の葉にしか今のところ確認されていない特有成分DNJ(1-デオキシノジリマイシン)が、小腸内から吸収される糖分を強力に抑制することが確認されたと発表。 腸内では麦芽糖をブドウ糖に分解するα-グルコシダーゼという酵素がはたらいて、糖の吸収を促すが、DNJはその酵素の働きを強力に抑制する。 また、桑葉成分は膵臓に作用し、インスリンの分泌を促し安定させる働きがあり、インスリンの分泌不足による糖の血中濃度上昇も抑えられる。 このように桑の葉には、食事により摂取した糖分の吸収抑制作用と、インスリン分泌安定化の作用により、血中内の糖濃度上昇を抑え、血糖値を安定させる働きがある。 このような効果から、北新地割りを甲類酒の水割りに混ぜて飲むのはもちろん、水に溶かして食前または食中に飲むことで血中の糖濃度上昇を抑えることが期待できる。 また、豊富なミネラルとビタミン、食物繊維で、生体全体のバランスと腸内バランスを整える。 【当プレスリリースに関するお問合せ先】 お問い合わせは、 TEL 03・3418・2201 株式会社 ユニット 浜田・松永まで ホームページアドレス http://www.kuwa-ha.net / 住所・〒154―0005 東京都世田谷区三宿1―8―10―203 TEL 03‐3418‐2201 FAX 03‐3418‐8191 メール info@kuwa-ha.net |
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