02月
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製造業/流通業 株式会社ダイアログ 2022年02月10日


【プレスリリース概要】
株式会社ダイアログ(本社:東京都品川区、代表取締役:方志嘉孝)は、「1day物流現場診断サービス」を2022年5月末お申込み分まで、無料で実施するキャンペーンを開催いたします。

【プレスリリース内容】
同社は、2013年11⽉の創業以来、物流領域のイノベーションを実現するソリューションを提供してまいりました。
本サービスでは、物流のプロフェッショナル視点で、現場における業務課題を洗い出し、適切な改善策の策定を支援させていただきます。

この機会に、是非お問合せください。
https://www.dialog-inc.com/shindan/02
※コロナウィルス感染拡大の状況によって、一部地域への訪問をお断りする場合がございます。


■「1day物流現場診断サービス」の特徴
特徴①:物流プロフェッショナルの視点と最先端技術の融合
ダイアログに在籍する、物流・IT・コンサルティングそれぞれの業界のプロフェッショナルが、先端技術と専門性の視点から物流課題を客観的に分析します。

特徴②:投資対効果を追求した提案
お客様の物流課題を分析し、システム・設備投資など、業務改善・投資対効果の高いご提案をします。
特徴③:現場を直接訪問して実作業を徹底的にチェック
物流現場責任者へのヒアリングベースではなく、コンサルタントが現場での作業を直接見て、課題を洗い出します。

■サービスの流れ
 ①お申込み
  入力フォームより送信、その後担当者よりご連絡。
 ②現場ヒアリング
  日程調整後、現行業務/システムのヒアリング開始。
 ③問題・課題抽出
  現行の業務/システムに関する、問題・課題を抽出。
 ④ロードマップ検討
  改善のロードマップ(進行計画案)を検討。
 ⑤提案書提出
  問題解決のための、提案書提出。(1~2週間後)

■サービスサイトはこちら
https://www.dialog-inc.com/shindan/


■ダイアログとは
2013年11⽉創業。株式会社ダイアログ(東京都品川区、代表者: ⽅志嘉孝)は物流×ITをテーマに、物流領域のイノベーションを実現するソリューションを提供する物流領域のプロフェッショナル集団。
主⼒ソリューションであるクラウド型WMS「W3 SIRIUS」は、オムニチャネル、複数拠点の在庫⼀元管理を実現する⾼機能モデルとして⾼評価を獲得。年間流通総額2200億円を実現し、2018年にはASPIC IoT-AIクラウドアワードにて、ASP・SaaS部⾨の社会・業界特化系分野先進技術賞を受賞。また、WMS以外にも、リバース物流活⽤サービス「SMARI」を企画・開発し、2020年12⽉時点で約2700店舗のローソンへの導⼊を実施している。

【プレスリリース連絡先】
■お問い合わせ先
株式会社ダイアログ 
メールアドレス:marketing@dialog-inc.com