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経営/コンサルティング 株式会社 global bridge 2010年05月06日


【プレスリリース概要】
厚生労働省が2001年7月に発表した『待機児童ゼロ作戦』。
この政策により“待機児童”という言葉が知れ渡り、それ以降待機児数が年々社会問題化しています。ご存知の方も多いと思われますが、現在その数は4万6千人といわれていますが、潜在的には80万人以上いることが想定されます。

そこで、これまで関東圏を中心に保育園開設のコンサルティングをしてきましたglobal bridgeですが、この度「潜在的待機児童80万人解消計画」と表し、日本各地域の待機児童を解消すべく、全国へ向けて動き出します。

【プレスリリース内容】
「潜在待機児童80万人解消計画」
■計画内容

global bridge独自の安定したビジネスモデルにより全国各地の新規保育園開設のサポートをします。

待機児童解消のためには、新規保育園開設が必要不可欠です。
そこで、これまで保育園開設のコンサルティングを行ってきたことによって生まれた global bridge独自の安定した(病児保育対応型の)ビジネスモデルをもとに、全国各地に新規保育園開設のサポートを行う計画を進めています。

 ○働く女性の為に何かをしたい
 ○自分の住む地域に保育園を作り、地域貢献をしていき  たい
 ○現在行っている事業と保育所をコラボレートさせたい
 ○安定した事業運営から始めて、将来店舗数を増やして  いきたい

など皆様の夢や目標の実現をお手伝いします。
独自モデルの活用の為、47都道府県の各自治体に対し、まずは1園限定のコンサルティングとさせて頂いております。

詳細をご希望の方は、お電話03-5625-0577よりお問い合わせください。

【プレスリリース連絡先】
株式会社global bridge

お問い合わせ先

Tel:03-5625-0577
mail:info@dgb21.com
URL:http://www.dgb21.com

担当:白井